きょうしつ きょうしつ紹介

糸掛け曼荼羅きょうしつ

糸掛け曼荼羅は板に釘を打ち、素数の順番に糸をかけていき、幾何学模様を描くアートです。
足し算、掛け算、素数などを糸をかけながら学べるので、シュタイナー教育のひとつとしても実践されており、お子様にもおススメです。

このきょうしつの開催情報

〈レポート〉糸掛け曼荼羅(いとかけまんだら)きょうしつ 2020.08.18

レポート